音に関する学術研究動向調査報告書-助成研究のその後と制度について-

目 次

表紙

はじめに

1.研究助成事業の概要

1.1 申請-助成件数の推移 [P1]
1.2 助成対象者の推移 [P2]
1.3 研究機関別の助成件数 [P4]
1.4 申請テーマ・助成テーマの分類 [P6]
1.5 申請テーマ・助成テーマの分類推移 [P10]

2.助成研究の調査結果と分析

2.1 アンケート調査 [P19]
 2.1.1 調査の実施概要
 2.1.2 回答者の構成と回答された助成テーマの分類
2.2 助成テーマのその後 [P21]
 2.2.1 研究活動の現状
 2.2.2 研究の到達段階
 2.2.3 取組み体勢 [P24]
 2.2.4 試作評価
 2.2.5 学会発表
 2.2.6 今後の見通し及び期間 [P28]
 2.2.7 社会への貢献・応用分野
 2.2.8 現在実施中の研究テーマ・興味有る研究テーマ
2.3 研究助成制度について [P35]
 2.3.1 助成を受けられて特に“助かった”“有難かった”と思った事項
 2.3.2 文部省科学研究費や校費など他の助成と比較して、当財団の助成の良かった点
 2.3.3 当財団の研究助成に関し、今後に期待する事項

3.まとめ

3.1 助成テーマの活用について [P42]
3.2 助成対象者の研究方向 [P42]
3.3 研究室の訪問取材 [P42]
3.4 研究助成制度について [P43]
3.5 おわりに [P43]

あとがき

[巻末資料]

研究助成テーマ調査アンケート

アンケート項目

助成テーマの分類(*所属・役職は研究助成の申請書応募当時)

音声 騒音 生体 音楽 音響 超音波 その他 材料

裏表紙