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◆第13号(1998.1月)−サウンド・ダイアローグ−「絵と音」より

心の故郷「リラックス」を求めて旅するアブストラクト画家である小野里浩二氏は、絵と音楽の創作を並行して進める。本文で取り上げた絵の音楽を聴くことができます。(“見守る”は用意されておりません。)

サウンド第13号の表紙の絵−Deep night and cold air−
麒麟への涙−Tears for KIRIN(Mother)1997−

麒麟への涙−Tears for KIRIN(Father)1997−
見守る−Watch.1997−
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